研究業績

2019年~

2018年~

2017年~

2016年~

2015年~

2014年~

2013年~

2012年~

2011年~

2010年~

2009年~

2008年~

2007年~

Thesis

博士論文

  • 1期 西脇 政子:A double-blind study on acupuncture sensations with Japanese style of acupuncture:comparison between penetrating and placebo needles

修士論文

  • 1期 柳沢 ゆかり:温灸が振動誘発指屈曲反射に及ぼす影響
  • 3期 広田 順子:鍼治療の効果における術者に起因する要素に関する基礎的研究
  • 3期 奈須 守洋:ダブルブラインド用プラセボ圧迫鍼による皮膚感覚と患者ブラインド効果の関係性について
  • 5期 大渕 修哉:下顎部痛に対する鍼の 鎮痛効果 ―ダブルブラインド下における基礎的研究

卒業研究

  • 1期 井畑 真太朗:合谷穴への侵害刺激および非侵害刺激よる三叉神経第3枝支配領域の鎮痛効果
  • 1期 福田 翔:合谷穴への触圧刺激による三叉神経第3枝支配領域の鎮痛効果
  • 2期 樋口 健太:円皮鍼が握力に及ぼす影響について -前腕屈筋側刺激と伸筋側刺激の比較-
  • 2期 本道 麻衣:前腕・下腿の筋肉と経穴の関係性
  • 2期 内田 辰典:足三里穴への鍼刺激が胃腸管に及ぼす影響に関する文献的研究
  • 3期 小川 優一郎:外関穴への呼気時の皮膚刺激による足部の皮膚温および冷え感への影響
  • 3期 熊谷 里奈:前腕への鍼刺激が足部の皮膚温に及ぼす影響について
  • 3期 出沼 麻衣子:外関穴への鍼刺激が足部の皮膚温に及ぼす影響について -示指打法と管散術の違い-
  • 4期 脇本 美優:ダブルブラインド用の鍼のマスキング効果 -委中穴への鍼刺激-
  • 4期 平松 燿:委中穴に対するダブルブラインド用の鍼の術者マスキング効果
  • 4期 大渕 修哉:委中穴への鍼刺激に対する患者ブラインドの有効性の検証 -ダブルブラインド用の鍼を用いて-
  • 5期 内田 裕:上肢の経穴とその支配領域の皮神経との関係性について
  • 5期 梅田 菜緒:世界の鍼灸師資格制度について ~海外で鍼灸師として活躍するために~
  • 5期 近藤 祐輔:熱痛を伴う台座灸による振動誘発指屈曲反射の抑制効果
  • 6期 納部 瑠夏:温熱刺激が振動誘発屈曲反射に及ぼす影響 -温熱刺激温度と最大指屈曲力との関係-
  • 6期 小野寺 雅之:温熱刺激が振動誘発屈曲反射に及ぼす影響 -熱痛の有無による比較-
  • 7期 小野寺 茜:テニス肘に対する鍼灸治療に関する文献的検討
  • 7期 関本 早江子:鍼灸学校における美容鍼灸の教育と研究の実施状況
  • 7期 田中 智大:押手の上下圧による切皮痛への影響
  • 7期 西村 いづみ:台座灸の温熱刺激に関する基礎研究
  • 7期 韓 床銀:韓国と日本の鍼灸カリキュラムについて